疲労試験サービス

FATIGUE TEST

技術情報のご案内

疲労試験サービスの報告書例や対応例のご紹介

より洗練されたサービスをご提供すべく、日々可能性を追求しております。

技術情報の一覧表

疲労試験 × 対象物の対応例を一覧表でご紹介。

技術情報一覧

疲労試験の事例や報告書例のご紹介。

疲労試験+3D変位・変形解析

ユニット状態での疲労試験・逆位相での疲労試験

対象物:リアアクスルビーム
サイズ:1400×500×200mm

  • 対象物

    セット・負荷方法

  • 試験動画

単品部品での疲労試験

対象物:デフサポートメンバー
サイズ:350×100×100mm

  • 対象物

    セット・負荷方法

  • 試験動画

素材のS-N線図取得

丸棒の疲労試験報告書例

JIS Z 2273に準拠した引張疲労試験を行い、金属材料のS-Nデータ採取を目的としています。試験片は丸棒だけでは無く、JIS Z 2241に準拠した板材で実施することも可能です。

  • [試験条件]
  • 試験温度:室温
  • 制御方法:荷重制御、片振り
  • 波形:サイン波
  • 周波数:20Hz
  • 応力比:R=0.1
  • 試験回数:最大107

S-Nデータ、破断後の外観写真、試験時の生データを報告書にまとめ、ご提出致します。

樹脂板の疲労試験報告書例

JIS K 7118に準拠し、樹脂材料のS-Nデータ採取を目的としています。始めに静的引張試験による材料強度の確認を行い、その結果から疲労試験応力を任意で設定し試験を行います。

  • [試験条件]
  • 試験温度:室温
  • 制御方法:荷重制御、片振り
  • 波形:サイン波
  • 周波数:10Hz
  • 応力比:R=0.1
  • 試験回数:最大106

S-Nデータ、破断後の外観写真、試験時の生データを報告書にまとめ、ご提出致します。

疲労試験サービス主拠点

神奈川事業所
〒243-0425 神奈川県海老名市中野3-12-11
TEL:046-204-5712 FAX:046-204-5713
名古屋事業所
〒454-0036 愛知県名古屋市中川区二女子町7-65
TEL:052-355-9470 FAX:052-355-9471

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